私の1年に1回のおせち教室

年末になると、おせちの季節ですね。私は手作りで作るものとお店で購入したものを合わせておせちを用意します。高齢者用やわらかおせちを考えると、全部買うのは難しいのですが、全部作るのも出来ませんし…。そして手作りするものは、里芋の煮っころがしやなます、牛肉とごぼうのしぐれ煮など、日常でも作るようなものは作ります。そして店で購入するものは、田作りや栗の甘露煮、伊達巻き、紅白の蒲鉾、数の子、黒豆、身欠きにしん、昆布巻きです。これらはほとんど普段は食べる事がないものです。レシピを見ても全部手作りするのはやはり大変そうです。年末は大掃除も兼ねていますし、量も少量でいいのでお店で購入した方が助かります。

このおせちの中で特にお気に入りのものは、里芋や田作り、黒豆、栗の甘露煮です。田作りはすごく素朴な料理ですが、いいご飯のお供になります。栗はおやつのようで、黒豆も滋味深くて大好きです。しかしこのような伝統的なおせちについてつい思ってしまうのが、品数が少ない事と、味が濃い事でしょうか。おせちは縁起の良い食材で作られているものなので、例えば普段料理を作っている時に、結構何日も日持ちのする料理もあるのに、それは一般的におせちには入らない、ふさわしくないものなのでしょうか?でも縁起の良さも結構ダジャレとかだったりもして、いまいち分からない所もありますし。おせちはお弁当と同じではないのでしょうが、三が日は食べる事を考えると、種類は多くて飽きない方がいいですね。手作りできる料理が増えると自分好みにアレンジもできますし。もちろん伝統的なおせちが残って伝わっていく事はいいと思いますけれども。

それから味がやはり濃いですね。どうしても少しずつしか食べれられません。保存がいいので佃煮っぽいものも多いと思います。七草粥を食べたくなる気持ちがとてもわかります。よく出来ていますね。そのせいか毎年、私は3日を超えて、7日位は余ったものを食べ続けています。いつも余ってしまいます。しかしながら保存はいいので、お腹をこわす事はありませんね、さすがです。そこで提案として、お店の方にできるだけ少量のパックのものを販売していただきたいという事です。これは是非お願いしたいと思っています。そうは言ってもこういう季節の食べ物というのは、やはり私は好きなんです。四季を感じるし、あまり作らない料理を作るきっかけにもなるのでいいですよ。毎年挑戦して、1つ新しいレシピを覚えても楽しいと思います。料理は徐々に上手になるタイプなのですが、1年に1回作ってみて、私は何年後に上達するでしょうか。

洋服がひと揃いになっている子供用福袋

我が家には、やんちゃですぐに洋服を汚してしまう6歳の息子がいます。この息子が3歳の頃から、子供用品店が売り出している福袋のお世話になっています。
というのも子供服福袋には、子供服が上から下まで一式入っているからです。具体的にはジーンズとトレーナー、そしてインナーとジャンパー、さらに靴下とお稽古バッグまで入っています。
これらはそれぞれ実店舗で別個に購入すると、かなり手間暇がかかります。ジーンズもインナーも、それぞれ売り場が異なっているので、そこを往復しながら選ばなければなりません。もちろんコーディネートも考える必要があるので、場合によってはジーンズ売り場にトレーナーを持って行って並べてみたりと、マナーとしてあまりよろしくない行為もすることになります。
ところが福袋を利用すれば、こういった手間暇が一切かかりません。あらかじめコーディネートを考えてチョイスされた洋服が、ひと揃いになっているからです。2袋も購入すれば、その冬は別の洋服を購入する必要がなくなります。入園準備などで何かと忙しくなる冬の時期には、この手軽さは本当に助かります。
もちろんサイズは、購入前に確認できます。必ず100や110といった具合でサイズが分かりやすく記載されているので、自分の子供のサイズを把握していれば、サイズが合わずに返品するといった事態にはなりません。デザインも、男の子用や女の子用と、あらかじめ分けてあります。子供の好みに合うかどうかといった問題はありますが、我が家の息子は私が用意したものは何でも着てくれるので、心配はありません。
さらに子供用福袋には、価格が安いというメリットもあります。ひと揃いとなっているにもかかわらず、価格は約5千円なのです。品質にもよりますが、子供服を上から下まで1着ずつ購入すると、トータルで7~8千円はかかります。それが5千円で済むのですから、家計としても大助かりです。
そのため私はこの冬も、息子のためにも我が家のためにも、子供用福袋を購入するつもりです。

子どもは京都のおせちは好き?

子どもの頃から、我が家では毎年正月には、豪華なおせち料理を食べていました。真ん中には大きな伊勢海老が飾られ、縁起物の色とりどりのおかずが並べられ、尾頭付きの鯛まであり、今思えば親は一生懸命に頑張ってくれていたものだと感心してしまうほどです。しかし、子どもの頃の私はとても好き嫌いが多く、特におせち料理に入っているものといえば、黒豆や昆布、数の子など、子どもにとってはしぶすぎるものが多く、正直に言ってお正月のおせち料理は全く楽しみではありませんでした。

唯一好きだったのは伊達巻と鯛。おせちの中の伊達巻を食べ尽くし、鯛をほじくり返してお腹を張らせていました。少しは他のものも食べなさいと母親に怒られても、昆布の端を少しかじって終わり。今思えば我ながらやりにくい娘だと反省しきりです。歳を重ねるごとに好き嫌いは減ってくるもので、成人し、家を出てからはお正月に実家に帰っておせち料理を食べるのが楽しみでしょうがなくなるほどでした。おせちの重箱を端から端まで順番に食べ、お雑煮を食べ、お屠蘇を飲み、昼寝をする。大人になり、やっとお正月の素晴らしさがわかったのでした。特に京都のおせちは最高です。

私は結婚を機に、実家からは随分遠いところへ越してしまったので、正月のたびに実家に帰ることもなかなかできず、我が家で正月を迎えることが多くなりました。夫婦二人で過ごしていた時はわざわざおせちを作ることもなかったのですが、子どもが生まれてしばらくした頃には、やはり自分の親がしてくれたように子どもにもしてあげたいという気持ちが芽生え、見栄えの良いおせち料理を用意することにしました。5歳になり、いろいろなものが食べられるようになってきた娘を喜ばそうと、「じゃーん!」とおせちを披露したところ、最初は「すごーい!」と喜んだ娘でしたが、いざ食べるとなると、自分が好きな食べ物がほとんどないことに気がつき、徐々に暗い表情に。最終的には「カレーが食べたい。」と言い出しました。自分が子どもの頃を思うと叱ることもできず、苦笑いをしてしまいました。

口内炎の段階や発生した場所次第ではホワイトニングをどうしようかと

人間がうまれつきの噛みあわせは、長時間噛みしめることで上下の歯が磨り減り、各自の顎の骨の形や顎にあった、固有の快適な歯の噛合わせができあがるのです。唾液そのものは、口のなかの掃除役と言われるほど大事なものですが、その重要な唾液がダウンすれば、口の中の臭いが気になるのは、必然という部分もあります。親知らずを含めない場合には、とても猛烈な苦痛を逃避できないがため、麻酔を用いなくてよいオペに踏み切るというのは、病を患っている方のスタミナからすれば必要以上の負担になると感じられます。恥ずかしい話ですが日本は歯の病気予防については残念なことですが後進地域と考えられており、アメリカやヨーロッパ人と比べても、実は私達日本人の歯の耐久年数が短くなる一方です。もとから歯に限らず予防一般に取り組もうとする問題意識が異なるのだと思われます。

初めの頃は歯周病を起こす原因菌が歯の表面に密着し、それが引き金となって歯肉が炎症を起こしてしまって赤くなって傷んだり、ハブラシで歯のブラッシングをすると血が出てしまうなどするトラブルが歯肉炎なのです。セラミックとされているものにも、様々な種類や材料などが存在するため、おかかえの歯医者と何回も相談し、それぞれの歯に適した治療方法を採用するのがお奨めです。これは顎を上下左右に動作させると、左右の耳のそばにある顎関節に異音が起こるもので、症状ではもっとも頻繁に出現しており、殊の外初めの頃に度々発生している状態です。今ではよく聞くインプラントとは、歯肉の内部に存在する顎の骨に、口に馴染みやすいチタンでできた人工歯根をはめ込んで、それを基礎として予め作られた歯をきっちり装着する施術です。

でもやっぱり、歯を白くするホワイトニング歯磨き粉が一番手っ取り早く歯を白くする方法なのではないかと思っています。自宅で簡単にホワイントニングできますから、当然といえば当然でしょう。審美歯科でオフィスホワイトニングやホームホワイトニングをやるよりもずっとお手軽ですね。過酸化水素のように歯茎がしみたりもしませんよね。

歯科衛生士による在宅医療で要求されるのは、真っ先に口のなかをきれいにお掃除することです。なので、口のなかが不衛生な状態だと、菌が繁殖する衛生的でないカスを飲み切るはめになりかねません。どんなに成人になったとしても永久歯はむし歯に陥ってしまいますが、その構造上乳歯は、永久歯と比較して耐酸性がダメなので、メインテナンスをアバウトに行うと、むし歯はすぐに拡大します。診療用の機材といったハードの側面においては、現代社会から望まれている、自宅を訪問する歯科診療のニーズを満たす事が可能な水準に到達しているということが言っても差し支えないでしょう。口内炎の段階や見つかった場所それぞれによって、ただ舌が動くだけで、凄い苦痛に襲われてしまい、唾液を飲みこむ事さえ不可能になってしまいます。下と比べて上の親知らずは、麻酔の効き目がパワーアップするため、抜歯のときも痛さを感じるという実例が少なく、痛みに敏感な人であったとしても、手術はたやすく為されます。ウンザリするプラークが溜まってしまうことがないよう、歯石予防を常日頃しっかりと実施することが、大変ファクターになります。歯垢の付き易い部分は、いたる所ハミガキするというのがより一層必要になるに違いありません。相談者のための公になったニュースと、クライアントによる自らの意思を軽んじなければ、相当な負担がドクター側に対して広く要求されると考えられます。

テスト期間中なのに美容院に行ってしまった…

タイトルの通りなのですが、大学のテスト期間まっただ中に美容院に行ってしまいました(笑)
もともと髪色変えたいなーって思っていたのですがそれが爆発してて、
朝起きてからスマホでヘアカタログ見て「この色かわいい!」ってなって「あー美容院行きたい!いつ行こう??」って、ずーっとスケジュール帳とにらめっこしてたんです。
一応勉強をしようと大学の図書館に行ってはいたのですが、まったく勉強が手につかず…次の日(つまり)がテストだったのに……
「よし、こんなに美容院に気を取られてテスト勉強に集中できないのは良くない!美容院行っちゃってスッキリしよう!」と自分を正当化し(笑)
思い立ったら行動までは早かったです。即予約して行ってきちゃいました。

行ったのは初めての美容院で、担当のお兄さんがめちゃめちゃかっこよくて、アシスタントのお姉さんはめちゃめちゃ可愛くて!!人見知りコミュ障チキンの私、とても緊張しました〜(汗)
漫画があったので、ずっと友達に勧められつつも読んでいなかった東京喰種を読みました。4巻までしか読めなかったのですが、あの漫画面白いですね!事故により人間と喰種のハーフになってしまったという設定がとても生かされているなあと感じました。喰種は人間からしたら悪者で、殺さなければならないけど、喰種は人間を食べなければ行きてはいけないから仕方なく人間を食べている喰種もいて…主人公の人間としての心と喰種としての心の間の葛藤に、ものすごく心打たれました。早く続きが読みたい!!
話がだいぶそれてしまいましたが(笑)
かっこいいお兄さんとかわいいお姉さんに髪を染めてもらった私はそりゃあもうルンルンでした♡
もともと髪色をコロコロ変えるのが好きで、美容院に行くのも大好きなんです!
しかもブリーチもしてもらったので自分の理想ど真ん中のグレーにすることができて!ずっと鏡を見ているのが楽しいです!!

ちなみに、のテストはお亡くなりになりました。
やっぱりテスト勉強って大事ですね…(笑)